書籍:誰も教えてくれない 本当の『食べ合わせ』の話_食育編|著者:佐藤 大輔

食育

我が子の子育てを通じて最も重要なことが、食育だと考えています

心も身体も、口から入るモノの影響が甚大です

私の考える食育とは?

食育  子供の可能性の追求

子供の生まれ持った可能性を伸ばし切るためには、食育を通じて口から入るモノの影響を真剣に考えることが必要です

  • ラーメンと炒飯を一緒に食べると消化が悪い事を知っていますか?
  • 牛乳を飲むとお腹がゴロゴロする理由を知っていますか?
  • 大量の小麦食と大量の砂糖を摂取すると急に眠くなる理由を知っていますか?

その食事が子供の成長にどんな影響を与えるのか?

それを追求するのが、本来の 食育 だと考えます

この食育を追求した我が家の子育てノウハウを形にしたのが、今回の本です

詳しくは本を買って読んで欲しいのですが、

重要なことは

食育を追求するためには、本当の『食べ合わせ』を知らないといけないということです

この本当の『食べ合わせ』を知ることで、眠っていた可能性が目覚めます

正しい『子供のための食育』を子育て世代の親御さんに必ず知って頂きたいです

『幸せな秀才児』が増えることが最大の喜びです

シェアして頂けたら嬉しいです

▶ メンタル編はこちら:
疑心洗脳を解く「疑わない子育て」→ https://tensk.jp/book02/

【書籍概要】

「食べ合わせ」という言葉を聞いたことがあっても、
本当の意味を知っている人はほとんどいません。

本書は、子育てメンタルコーチ・栄養学の専門家である著者が
グルテン・カゼイン・白砂糖・遺伝子組み換え食品など
現代の子供の食事に潜むリスクをわかりやすく解説した食育の実践書です。

「何を食べるか」だけでなく「何と組み合わせて食べるか」が
子供の脳・身体・メンタルの発達を左右します。

Amazon Kindleにて好評発売中。